MOT 働きながら技術経営が学べる1年制大学院 日本工大MOT

特定課題研究(技術経営プロジェクト研究Ⅰ・Ⅱ)

取組姿勢
(指導の基本姿勢)
基本的には学生の自主性を重んじる。また、実際のビジネス上の課題を解決することを一番の目的とする学生を歓迎する
取組姿勢
(指導の方法・進め方)
個々の学生が持ってくる課題の解決を一緒に探して、解決案を策定するという方向で進める。また、出来るだけファクトに基づいた情報を重視して課題解決を進めるアプローチをとる
取組姿勢
(研究の質を高めるための工夫)
学生が持ち寄る課題を一緒になって考え、必要に応じて、裏付けの分析などのアプローチをアドバイスする
取組姿勢
(積極的に受け入れたい院生像)
経営課題を幅広くとらえて解決したいと思う人
取組姿勢
(今までの研究指導実績の例・特徴)
経営戦略立案、経営改革、サプライチェーン改革、研究開発マネジメント改革、営業改革、海外工場進出などをデータに基づいて、分析し、会社の業績に貢献できるように数字に落とすところまでを行う。同時にこれを改革プログラムとして、立案する。業界としては、電気・電子、機械・設備、製薬、化学、自動車、自動車部品、販売代理店サービス、建設、ソフトウェア業界、人材派遣業界など、
研究領域 経営戦略・事業戦略 生産戦略・購買戦略 技術戦略・研究開発戦略 販売・営業・マーケティング戦略 プロジェクトマネジメント 企業再生・M&A 知的財産 財務会計 事業承継 新事業創造・起業・創業 業務改革 人事・組織・リーダーシップ 国際化・グローバル化 その他
研究対象の業種 自動車・自動車部品 機械・機械部品 電気/電子・電気/電子部品 金属・金属加工 金型 エネルギー・環境関連 バイオ・医薬・メディカル機器 ヘルスケア・介護 素材(化学、紙・パルプ、鉄・非鉄金属) 消費財(食品、紙類、陶磁器、繊維・衣類、日用雑貨等) 情報(ITソフトウェア・SI・インターネット関連) 通信 小売・卸売・物流 宿泊・外食・サービス 公共・公益団体 その他 研究領域中心に業種横断的に指導
研究対象の形態 個別企業(特定企業) 経済団体・業界団体、業界・業界団体 特定企業集団 その他
研究目的 課題解決策、改革・改善に向けた提案 現象を引き起こすメカニズムの解明 将来展望・予測 新たな手法の開発 企業振興施策、産業政策 その他
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